心ない言葉に惑わされないコツ

バレエ画像

 

子供を応援している時、迷ったりしませんか?

 

私は迷いました。
特に、子供が大きくなりはじめ、夢や希望がどんどん大きくなった時。
現実的な事も考えるし、周りとの違いもハッキリ出て来る。

 

学校の全体の流れ、近所の人達の目。
(我が家は、田舎に住んでいたので、ご近所付き合いが中々大変でした。)

 

そんなこと、誰もやってないよ。
そんなに夢中になって、何になるつもり?

 

そんな言葉を、悪気なくかけられる。

 

コンクールの結果や、学校の成績。
結果が良ければ、ほっとして、
結果が出なければ、言われる覚悟をし。

 

そんな時期、大なり小なり、誰でもやって来る。
大人は、手放す。
つまり、気にしないって、出来る人がいます。

 

けれど、大人の見ていないところで、子供が言われている場合。。
今だから、言える部分が沢山あります。
目先の結果は、短期の目標。

 
今、自分たち親子が何を見ているのか。

 

迷ったら、遠慮なくご相談下さい。

 

小学生高学年以上になってから、

 

息子が成績良くない、文系の頭で、

 

『薬剤師になりたい』

 

娘が、バレエに向いてないと言われる脚で、

 

『海外のバレエ団に入ってバレエを仕事にしたい』

 

言われた驚き。

 

2人とも、その言葉を叶えて大人になりました。

 

年齢ごとのコミュニケーションの取り方。
メンタルのコーチング。

 

知ることで、皆さん楽になるようです。

 

周りの、やったことない人の言葉に潰されないように。

 

バレエ団の様子

 

ご自分の状態を確認してみて下さいね。

 

夢は実現します。

 

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対面かオンラインでのマンツーマンセッションになります。

ヒアリングからこれから必要な様々な事がはっきりし、環境の変化へ向けたコミュニケーションの取り方などが学べます。

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※現在はオンラインのみ受付