バレエ留学したいなら「必要なこと」に特別感はない

 

海外で本当に必要な事ってなんだか分かりますか?

 

これって、実は様々な事で共通点があり、
「ここ」だから、
の特別感はありません。

 

日々、様々なシチュエーションの親御さまにお会いして、
伝わった時、ホッと再確認する事。

 

先生には先生の役割。

 

サポートの人には、その役割。

 

会社で考えて頂ければ分かりますが、
大きな会社ほど、組織の役割はそれぞれの専門部署がありますよね?

 

では、親である自分の役割は?

 

誰が、何をするのか。

 

その辺りも分かりやすく、
腑に落ちるサポートをしております。

 

この部分が欠けていると、
折角、留学しても、
悩みが尽きず、志半ばで帰国・・・

 

なんて事にもつながります。

 

是非、お気軽にお問い合わせください。

 

 

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ヨーロッパのバレエ学校現地オーディションが行われる中、
バレエカンパニーは、シーズン終わりに向けて舞台が続きます。

 

娘も、今週末の舞台のリハで忙しそう。

 

この後の数日ある春休みに、
他国の友達のところに遊びに行く予定を立てながら、
しっかり仕事もしている様子。 笑

 

バレエ学校時代に、
カンパニーの舞台に駆り出されていたのも、
ある意味、良い経験だったのではないでしょうか。

(バイト代も出たし、トウシューズの支給もあったし。)

 

思い起こせば、ヨーロッパに渡ってから、
トウシューズを買う出費は、本当になくなりました。

 

けれど、全ての学校が・・
ではないので、その辺りも感違いなさらない様に。

 

留学は、
合格してからがスタートラインです。

 

だからこそ、
親御さまに、今からのお話をさせていただいております。

 

子供の成長時期。
貴重な時間を、有意義に。

 

日本だけでなく、海外にもウキウキ春が来ましたよ♡

 

親御様のためのコーチング体験

バレリーナの親御さまコーチング体験

教室選び、留学プランの選び方、海外生活での心構え、メンタルコントロール、親からの効果的な言葉かけ、離れて暮らしている間の支援の仕方、プロになるまで、プロになった後のこと・・・etc、経験者でもあるコーチの添田の実績と知見に基づきアドバイスさせていただいております。