【現地レポ】パリ・オペラ座公演 part3

パリの風景

 
パリのレポ。第3回。

 
夏のハンガリーや、イタリアより纏めた文章記事になって来たかな?なんて思ったり。

 
お茶を終えて、いよいよガルニエ宮に向かいます。

 

パリオペラ座
 

沢山の方々が目にしているガルニエ宮の正面。
普段は、柵が閉まり、正面からは入れません。

 

パリオペラ座の風景

 

昔から、観劇のゲストを迎え入れてきた正面入り口。

 

パリオペラ座の風景

 
テロの事件が起こったことにより、街中のフランス軍の軍人のがかなり増え、警備を強化している様に、
柵を開けると、先ずはセキュリティチェック。

 
荷物、上着を脱ぎ、チェックゲートをくぐります。

 

いざ、正面階段へ。

 

パンフレットの販売の声が響きます。
一部、120€。

 

パリオペラ座

 
前日のバスティーユは、日本の会場や会館と、
大幅な違いは感じられませんが、
(大幅な違いは、別の視点から)
やはりガルニエは違う。

 

パリオペラ座の風景

 
空間の広さを少しでも感じて頂けるように、
写真はそのままのサイズで掲載しました。

 
PCでご覧になられた方、どデカくて申し訳ありません。笑

 
あえて最前列で入ったので、前方に誰も居ない。
貴重な体験になりました。

 
階段を上がった先の扉も、開かれています。

 

これも、普段はない事です。
見学チケットでオペラ座見学をすると、分かりますよ?

 
さて、階段を一歩一歩。厳かに上がりましょう。

 
話は続きます♡

 

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